Earthshaker
Album • 2015
飛ぶ鳥はいつの日も ひたむきに前を見てる その翼で風を切り 風を生み出して この空から落ちる 恐怖を知ってもなお 君は突き進んでく 遥か 遠い未来へ 叶わない願いや 失くした痛みを 両手の中 胸の奥で そっと抱きしめ まだ見ぬ朝を 光を求めて 爪先から 最高まで 高く羽ばたけ 僕たちはいつだって 崖の上に立っている 怖じ気づくか歯向かうか 多分 そこの違いさ 追い風を捉えて 顔を上げてゆけ かなしみや 憤りを 心に綴じて 空へと踊れ 軌跡を描いて 浮かべるだけ 最高まで 高く羽ばたけ 叶わない願いや 失くした痛みを 両手の中 胸の奥で そっと抱きしめ まだ見ぬ朝を 光を求めて 爪先から 最高まで 高く羽ばたけ
Submitted by Corpse Grinder — Apr 26, 2025
顔のないヤジはいつも 名を持つモノへ向かう 同じステージには 嗚呼 上がりもせずに 権力を嗅ぎ付けては 盛んに尻尾を振る 掌返しながら ただ 餌を待ってる 噛ませ犬なら 噛ませておけ 折れない強さで行く手を阻め 信じる言葉 信じる音だけ 奏でて生きたい 濁る世界に落とす透明な 雫となって 体裁を守るように 真実は歪められる 都合の悪いモノは ただ 排除されてく 捨て駒なら 回り続けろ 大地に轟くウェーヴを生むまで 正しさだけを 正しいと叫び 僕らは生きてく 乾いてもなお 流されてもなお 雫落として 信じる言葉 信じる音だけ 奏でて生きたい 濁る世界に落とす透明な 雫となって 正しさだけを 正しいと叫び 僕らは生きてく 乾いてもなお 流されてもなお 雫落として 波紋を起こせ 雫となって
Submitted by Pestilence — Apr 26, 2025
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受け入れられずに 抗いもがいた二人は 欺瞞に満ちてた 仮面は汚れたままで微笑む 月下美人の白い花びら散る朝が来るまで 儚き夢 刹那に遊べば… 答は何処なの? 誰かに問いかけるのにも 疲れてしまった 言葉は風に吹かれて消えていく 月下美人の白い花びら散る朝が来るまで 儚き夢 刹那に遊べばいいさ "感傷と追憶"とわかっているさ "感傷と追憶"で構わないから 腕の中 目を閉じて 腕の中 目を閉じて "郷愁"と"諦念"とわかっているさ "郷愁"と"諦念"で構わないから 腕の中 目を閉じて 腕の中 目を閉じて
Submitted by Grave666 — Apr 26, 2025
だって誰もがそうさ 8 Roundのボクサー 満身創痍Dreamer ふらついた足で タオルなんか投げんな たどり着くんだCorner 自分自身の評価 決めるのは己 だから 勝ち負けは 殴られた 傷の数じゃないさ 最後まで立ち上がる その背中 もっと拳放て 鐘が鳴るまで あきらめたならOver 8 Countのボクサー あしたへ続く今日さ 夢の後先を 抱いて 腫れた目で 見えるのは 敵の顔じゃないさ いつの日か手に入れる あの未来 カッコ悪くていいさ 我武者羅で行け Stand up! Stand up! 何度でも Stand up! Stand up! 蘇れ 勝ち負けは 殴られた 傷の数じゃないさ 最後には響かせる その名前 もっと拳放て 鐘が鳴るまで
Submitted by Celtic Frost — Apr 26, 2025
強くある為に そう何度でも 幾度となく声嗄らして 歌ったその意味さえ 今はもう 錆ついた羅針盤のように 壊れかけた感情に操られ 途切れそうな愛がひとつ 罠に落ちてく罪がひとつ 夜に縺れ 千切れそうな夢 見失う前に 解き放て悲しみの向こうへ 抱きしめて それだけでいい 傷だらけの証を重ね合わせ 溢れだす涙のまま 此処に息衝く命のまま もう恐れずに 胸に抱いた 熱き想いを 解き放て悲しみの向こうへ 生かされし奇跡 痛みさえ超え 強くある為に そう何度でも サダメを記す予言の書に 描かれた最後のページはこの手に 溢れだす涙のまま 此処に息衝く命のまま もう恐れずに 胸に抱いた 熱き想いを 解き放て悲しみの向こうへ 生かされし奇跡 痛みさえ超え 強くある為に そう何度でも
Submitted by Infernal Flame — Apr 26, 2025
極上の酒と 乾き満たす絶え間ないくちづけ 派手に酔いしれ その火照る素肌は 脈打つほど紅く色付いて 奥深く眠る 蛹は蝶へと覚醒 くらり眩む目眩は 甘い密の誘惑 ひらり羽をひろげ舞い踊る あなたはTABOO ここから先は 罪深き禁断の花園 No way out 後戻り出来ない 覚悟決め落ちて行くだけ 導かれるまま 名もなき恋の詩に ゆらり揺れる花弁を 棘の毒に濡らし めくりめく欲望に忍び込む ふたりはTABOO くらり眩む目眩は 甘い密の誘惑 ひらり羽をひろげ舞い踊る あなたはTABOO ゆらり揺れる花弁を 棘の毒に濡らし めくりめく欲望に忍び込む ふたりはTABOO
Submitted by NecroLord — Apr 26, 2025
張巡るハイウェイに空も消えた 渦巻くようなCROSSROAD 惑わされ不安襲い なぜか右へ切ったハンドル 突然顔出して胸を埋め尽くすNEGATIVE 迷ったっていいさ 僕等は道の途中 どうせ朽ち果てる命なら 走り続けてやるだけ 己で決めた道だろう 七転び八起きでSTAND UP 生まれた奇跡 生きる証 その意味を探して それぞれの人生 それぞれの想いがINTERSECT ときにぶつかって 僕等はもがいて どうせ朽ち果てる定めなら 燃え尽き灰になるまで 覚悟ならとうの前から 魂の真ん中にSET UP どうせ朽ち果てる命なら 走り続けてやるだけ 己で決めた道だろう IT'S NOT OVER YET! どうせ朽ち果てる定めなら 燃え尽き灰になるまで 覚悟ならとうの前から 魂の真ん中にSET UP
Submitted by Morgoth — Apr 26, 2025
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