Earthshaker
Album • 2008
戻った部屋の灯りを 探す指先 孤独に震えて ダイスのように無情に 僕らは裁かれ 時に操られ 痛みを重ね 覚えた 涙に潜む 切り札 抱きしめて 壊れても構わない もっと燃え上がれ 今 愛のままに ちぎれた この夢の翼は 勇気に変わり また明日へ羽ばたく 愛の技で 我武者羅 転がりながらも ここまで来たんだ 僕らの未来まで 途切れぬ声 口ずさむ 君の歌 不死身のLOVE SONG 抱きしめて 壊れても構わない もっと燃え上がれ 今 愛のままに 途切れた この道の向こうは 勇気を照らし また明日へ導く 愛の技で 抱きしめて 壊れても構わない もっと燃え上がれ 今 愛のままに ちぎれた この夢の翼は 勇気に変わり また明日へ羽ばたく 愛の技で
Submitted by NecroGod — Apr 26, 2025
悪戯に流す赤い血 汚してくたび けがれなき欠片が 手のひらを零れた 明日への近道を君は求め 売り払った心が泣いた夜 孤独に落ち震える肩抱いて 消えそうな誇り胸に刻んで祈りを 燃え尽きる様な光が 伸ばしてく影 ワンブロック先の向こう 人込みに消された 戸惑い立ち止まる僕らの背を 叩く風は今でもあの日 想う 硝子の様に崩れそうな夜でも 拾い上げた欠片をかざし今誓いを 孤独に落ち震える肩抱いて 消えそうな誇り胸に刻んで 硝子の様に崩れそうな夜でも 拾い上げた欠片をかざし今誓いを
Submitted by VladTheImpaler666 — Apr 26, 2025
突然 道は途切れるばかりで 書きかけの曲さえも無用の欠片になる 真夜中 帰る車のルームミラー 浮かび上がる景色は 確かに僕が来た道 A LIFETIME 夜を越えて 遠く消えそうな思い出を 魂に宿らせて 闇に迷わないようにエナジー燃やせ 遠く広がるこの世界 終り無き旅続く 覚悟を決めて掛かれ 嵐のLIFETIME 誰かの言葉に打ちのめされて そしていつか誰かの言葉に抱かれて眠る A LIFETIME 愛よ傍に やがて地平線を彩る 朝焼けの眩しさが 色褪せるその前にアクセル踏み込め 遠く広がるこの世界 終り無き旅続く 覚悟を決めて掛かれ 嵐のLIFETIME 遠く消えそうな思い出を 魂に宿らせて 闇に迷わないようにエナジー燃やせ 遠く広がるこの世界 終り無き旅続く 覚悟を決めて掛かれ 嵐のLIFETIME 孤独な 孤独な夢 闇に迷わないようにエナジー燃やせ リアルな リアルな世界 覚悟を決めて掛かれ 嵐のLIFETIME
Submitted by Sexy Gargoyle — Apr 26, 2025
少しだけの間 二人だけの午後 「忙しすぎたね」 なぜか照れくさくて 言葉も途切れがちで カーテン揺らす窓 見てばかり 足早にほら季節がまた 通り過ぎて行く アレから僕も少しは大人に なったかな 夢の未来図を 明日の風に描こう 溢れる思い込めた 僕らの色で ささいな出来事に 空回りの溜め息 痛みを覚え愛が 答え探した 降りしきる雨 びしょ濡れの道 滲みぼやけても ずっとこの花は誇らしく今を 照らしてる 夢の未来図を 明日の風に描こう 手を取り歩いてきた 僕らの歩幅で 重ねた未来図は 永遠の詩に変わる 足跡残して 夢の未来図を 明日の風に描こう 手を取り歩いてきた 僕らの歩幅で 重ねた未来図は 永遠の詩に変わる 足跡残して その笑顔 僕の詩
Submitted by Morgoth — Apr 26, 2025
セピアの幼き胸 抱いていた あの夢は今も 呆れるほど熱く僕の胸を 焦がす太陽 二度と戻れない あの夜 路地裏の笑顔 連れてこう 僕らの未来へ オイルに汚されたギターケース 夢溢れた 鏡に閉じ込めた涙も 全ての場面探し 連れてこう 僕らの未来へ 命の意味 深く刻み込んだ 終わらない詩 歌い続けて 1/4を重ね合わせたら 飛切の酒で乾杯を 君と手を繋ぎ歩こう 僕らの夢繋ぎ歩こう ずっと ずっと 命の意味 深く刻み込んだ 終わらない愛 抱きしめるたび 1/4を重ね合わせたら きっと答えが在る 命の意味 深く刻み込んだ 終わらない詩 歌い続けて 1/4を重ね合わせたら 飛切の酒で乾杯を
Submitted by Dahmers Fridge — Apr 26, 2025
静寂 切り刻んで 突然 鼓動爆発 君の注いだワイン 胸元強烈なライン 果実の甘い刺激と 紅の唇に酔いしれて ベルベットなぞる指先で 溶け出してく夜へ君をエスコート 1-2-ステップ 肌すり合わせ 男と女のカラクリの謎を解く 自動制御は壊れ オーバーヒートで溢れ出す 汗に頭覚醒 そして恋は熟成 夜に鍵をおろして ときに秘密めいた二人もスリル 1-2-ステップ 肌すり合わせ 男と女のカラクリの謎を解く ベルベットなぞる指先で 溶け出してく夜へ君をエスコート 1-2-ステップ 肌すり合わせ 男と女は... 夜に鍵をおろして ときに秘密めいた二人もスリル 1-2-ステップ 肌すり合わせ 男と女のカラクリの謎を解く
Submitted by Infernal Flame — Apr 26, 2025
操られた情報に 踊らされた人形は 形振り構わずに 誰かを裁きあっている ひとつの標的が終われば また誰か探すのだろう 白羽の矢を立てては 無邪気に殺める 握りしめた銃は 君を守るために この引き金は 僕を裁くために 強い風に流された 針の狂うコンパスは 方角定まらぬまま 世界を歪めた この胸の凶器で 警鐘を鳴らすよ この引き金が 僕を正すように 次の弾丸さえ誰に向かうか分からない 不誠実な戯れに 異議唱える 握りしめた銃は 君を守るために この引き金は 僕を裁くために 握りしめた銃で 警鐘を鳴らすよ この引き金が 僕を正し 諭すように
Submitted by NecroLord — Apr 26, 2025
君の声がいつの間にか聞こえ無くなってた 君のぬくもりさえ邪魔で息がうまくできなくなる あ〜心の悲鳴に震える たとえ手に入れてもまた失う夢にうなされてた あ〜自分で悲鳴を消し去る Hello Hello 手を取れ Hello Hello 離すな 信じてくれよな俺たちなんだぜ Come on Come on 照れるな Come on Come on 飛ばすぜ 後ろを振り向くな あ〜自分で悲鳴を消し去る Hello Hello 手を取れ Hello Hello 離すな 信じてくれよな俺たちなんだぜ Come on Come on 照れるな Come on Come on 飛ばすぜ ぶち切りかませばお前にまかすぜ Goodbye Goodbye 泣くなよ Goodbye Goodbye 照れるぜ 後ろを振り向くな
Submitted by Iron_Wraith — Apr 26, 2025
風に囁き 語るように 歌う様に 夕暮れの街 君の名前を呼べば 擦り切れた痛みと 重なりあう闇 錆びついた祈りも 打ち砕く やがて降るだろう 白い雪も この傷痕 隠せないだろう でも 恥じたりはしない 僕ら もがき信じて 生きてきた証さ 終りのない夢 探す為 君とのクリスマス 巡る季節の中 握りしめた夢 見てごらん 君とのクリスマス 二人の想いは 望んでいた夢 叶えるさ
Submitted by Celtic Frost — Apr 26, 2025
まばゆい君に夢の中で 言えた言葉 言おうとして かんでしまって 照れてしまい 今日の天気の話をする 時の流れに戸惑いながら 君と二人 ここまで来たけど 全てじゃないよ これから続く 今日よりステキな明日へ
Submitted by MetalElf — Apr 26, 2025
まだ列車は来ない ひしめく街中で 僕は次のベルを待ってる いつの日か僕らは はぐらかす手立てで 綺麗に立ち止まる大人になった ざわめきの向こうへ 諦めに脅えた あの場所へ 君に授けよう 確かなヒカリと 枯れる事ないこの花束を 今動き出した 確かな鼓動の あるがままを 愛しあうために 過ごしあった日々が 僕らは長すぎた だからこそ叶った 現在がある 君に教えよう 心を蝕む 雨もいつかは終わるはずだと 迷いながら行く 君の足音を 愛し続ける 僕がいる事 まだ列車は来ない 僕は荷を降ろした 君の鳴らすベル 耳をすませて 君に授けよう 確かなヒカリと 枯れる事ないこの花束を 今動き出した 確かな鼓動の あるがままを 愛しあうために 君に授けよう 確かなヒカリを 今動き出した 確かな鼓動を
Submitted by Lake of Tears — Apr 26, 2025
アスファルトに二人 見つけた 名も知らぬ花 君は摘みとり 夢しかなかった 部屋の片隅に 季節を運ぶ風をくれた 時の流れを少し戻せるなら 許されるなら あの日々に咲いた花を部屋に飾り 君を映した 背中で受けてた君の言葉 追いかけても届くはずもなく 坂道を濡らす 雨に打たれて 歪みだした時空へ 二人 時の流れを少し戻せるなら 許されるなら あの日々に咲いた花を心に飾ろう それぞれの街で 時の流れを少し戻せるなら 許されるなら あの日々に咲いた花を心に飾ろう それぞれの街で
Submitted by SerpentEve — Apr 26, 2025
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