The Last Chapter
What color? Be prepared to lose everything and go over there There are no humans there. Is everything ok? We deny it 迫害されし悪の不良品、軋轢を生む 栄光に阻まれる私の憎い色を 積もり積もる憤り枯らし 未来は白か黒か完全に分かりきった世界 嗚呼、何度やっても変わらぬ結末に 背徳感覚える間も無く悪を指差す手 正常者に照準を合わせる生活に 生きた心地もせず Stay the same day after day I can't see what in front of me I can’t see what in front of me day by day 生命の儚さを感じつつも私は もがき朽ちてゆく 人として獣を狩る 酷い感情が止まらない 一を聞いても十二分知るまでも無く上の空 データに踊らされた家畜は唄わない 息の根を止める 抗わず死ぬまでに叫ばないなら体裁崩壊 無垢な少女の両手を血に染め 閉鎖的空間で偽りの幸せを手に入れよう 現実と化す可能性も秘め この詩を死を今貴方に
Submitted by Finntroll — Mar 27, 2026
断末魔の叫び声はもう誰にも聞こえてない 飛び込んでく摩天楼へと 礼に従える良心と空の脳を振り回す 下手物は固唾を飲め 丹精の美を 怒りの火の上で踊れ 丹精の美を 不意に狼狽えたハイエナの墓穴 偉そうな生暖かい笑顔に堕ちる 偉そうな生暖かい感触はもう 断末魔の叫び声はもう誰にも聞こえてない訳でもなく血が飛び交うコンクリートへ When I get out of control someone whispers in my head I hope you never wake up I will spit on your fucking grave Comatose State Take a look around I feel like somebody is watching me Take a look around But I’m the only one who despise you This is your final warning No salvation No escape
Submitted by Finntroll — Mar 27, 2026
そこに鳴る偽善者達の聲 未来、希望、次の世代 愚問、並べる綺麗事 底が見えた湖のほとり 誰もが知り得てる 手を伸ばせば掴めるのに 翼を開かない若鳥の目線が気になる 他に居場所は無いのだろうか 吸って吐いた空気さえもこの世界の毒 Blackened sun 見下ろした世界は黒く 鷹の唾液が混ざり合い コンクリートに同化する 爪を隠す脳が無いから Cold bodies Why do they run? They all seem to have a mission But at least they feel some pain 消えることの(消えることなんて)無い古傷を 舐め合い剥がしあった日々もいつかは 明日への道標になるだろう 漆黒の太陽 I took an oath 的を射た言霊を 心の臓に突き刺す 血を込めた弾丸 狼煙を上げて放つ 無慈悲な鷹達もいつしか 刻苦を思い知る 凛とした今生 喘ぎ弔う 震え切ったその手から 積み重ねた物の数だけ 視野が広がり戸惑う 死んだ暁身体は一つ 恨むならば誰が You freaking coward Eliminate 生き恨み自然を交う 忌み恨み依然と飼う 生き憾み自然を交う 忌み恨み以前も干す
Submitted by Finntroll — Mar 27, 2026